
🌐 公式情報発信
※ 本人公表のSNSのみ表示。最終確認:2026-05-18
🗣 最近の国会発言
📅 2026-03-05/予算委員会日本維新の会
○伊東(信)委員 日本維新の会の伊東信久でございます。本日はよろしくお願いいたします。
昨年、大阪・関西万博が開かれまして、「いのち輝く未来社会のデザイン」ということで、その中で、大阪大学の沢教授のiPS細胞による人工心臓、心筋シートが展示されました。単なる、わあ、すごいで終わらない、単なる展示で終わらないように、そのシート自体、人工心臓自体、今、大阪の市内にある中之島クロスに移されて、中之島…
📅 2026-03-05/予算委員会日本維新の会
○伊東(信)委員 ありがとうございます。背景はよく分かりました。
中国の事案に関して、実際に医療に関する、医学に関するペーパー、論文とかを見ると、大したところに出ていないと言ったら怒られるかな、科学技術的にはどうなのか、これは本当かなというようなところも、疑義があるものの、やはりインパクトがあったのは事実なんですね。それで法的規制をという話はよく分かりますし、医療の発展と生命倫理というのは非常…
📅 2026-03-05/予算委員会日本維新の会
○伊東(信)委員 済みません、今の御説明の中で、時間があれなんですけれども、ちょっと気になったところがあったので、更にお聞きしたいと思うんですけれども。
いわゆる人の受精卵を動物の胎内に戻すことも禁じるということなんですけれども、そもそも人の受精卵が動物に着床するのかということも踏まえて、今の御説明を平たく言うと、要するに、それが胎盤を形成しないのであれば、試験管やシャーレの代わり、我々は専門…
📅 2026-03-05/予算委員会日本維新の会
○伊東(信)委員 ありがとうございます。
ちょっと表現はよくないのかな、ビボという意味でも個体産生につながらないということは、胎内を器として使うけれども、個体産生につなげなければオーケーということなんでしょうね。この辺りのところはまたちょっとテクニカル過ぎるので、次の質問に移らさせていただくんですけれども。
ゲノム編集に関する技術は、やはり様々なものが該当してくると思うんですね。法規制を行…
📅 2026-03-05/予算委員会日本維新の会
○伊東(信)委員 ありがとうございます。
こういったところに関して、資料、もうちょっと先にお配りしてもよかったんですけれども、議論の整理というところをお示ししています。それで、オフターゲットの変異等が生じる可能性があって、リスクを完全に防御することはやはり困難なんですね。だから、本当に、引き続き、技術的に適切な規制となるように努力していただきたいわけなんですけれども。
ちょっと時間もあれな…
📅 2026-03-05/予算委員会日本維新の会
○伊東(信)委員 冒頭、万博の話と、iPS細胞の話をさせていただきました。
あと一分ぐらいなので、ちょっと私の私見というか意見を述べさせていただきますと、iPS細胞というのは、我々の皮膚であったり血液であったり、それに四つの遺伝子を導入することによって、多機能、万能細胞という言われ方をしていますけれども、いわゆる受精卵に近い状態に戻していくということですよね。そこからゲノムというところにも注目…
📅 2025-12-04/厚生労働委員会日本維新の会
○衆議院議員(伊東信久君) 委員の御指摘のところの緊急という、示すところは何かというところで、まあ緊急というからには期限もあるんじゃないかというような御指摘だと思うんですけれども。
医療法改正案においてなんですけれども、委員が正確に示していただいたように、都道府県はという主語の下にできると書いてあるんですね。で、医療機関がその経営の安定を図るというのが中に入っていまして、医療機関が経営の安定を…
📅 2025-12-04/厚生労働委員会日本維新の会
○衆議院議員(伊東信久君) 御指摘のように、二年後の地域医療の改正がありますので、今回の法案自体は期限が決められていまして、そこまでの期限にはなっております。
その上で、今回、緊急にというか、病院の、医療機関の経営の安定を図ると、そういう目的のために都道府県ができるということで、ちょっと二つのことが入っていますのでちょっと分かりにくいかなと思いますけれども、御指摘のところは二年後のことは踏まえ…
📅 2025-12-04/厚生労働委員会日本維新の会
○衆議院議員(伊東信久君) 確かに三党合意では十一万床という文言は入っていましたけれども、今回の修正案ではその具体的な数は示しておりません。
議員も分かっていただいていると思いますけど、一般病床の五万六千と精神科病床の五万三千と、理論的な数字で十万九千床という数字がまずあるわけなんですね。
ただ、この病床数の適正化というのは、地域の実情というのが非常に大事なことだというのは私も医療関係なの…
📅 2025-12-04/厚生労働委員会日本維新の会
○衆議院議員(伊東信久君) 一〇〇%ではなく約一〇〇%ということを御指摘いただいたんですけれども。
令和十二年までに政府に対して医療機関の業務における情報の電子化を実現しなければならないというところで、電子カルテ普及率一〇〇%というところを約一〇〇%の達成に向けてという形を取っているんですけれども。
こうした目標なんですけれども、まず目的としましては、国民に質の高い医療を効率的に提供をして…
🎯 伊東 信久 個人の選挙時公約(年表)
📝 所属党の公約・主要政策(年表)
📅 2025年選挙時
教育
教育の完全無償化を全国へ
幼児教育・高校・大学までの無償化を全国展開、給食費無償化
社会保障
社会保険料の引下げ
医療制度改革で現役世代の保険料負担軽減、給付付き税額控除
行財政改革
国会議員数の削減と歳費カット
議員定数の大幅削減、議員特権の見直し
📅 2024年選挙時
教育
教育無償化
幼稚園から大学院まで完全無償化、教育バウチャー
社会保障
社会保障の現役世代支援
世代間格差是正、社会保険料軽減、給付付き税額控除
経済
規制改革・成長戦略
岩盤規制の撤廃、ベンチャー支援、デジタル化推進
行財政改革
身を切る改革
議員定数・歳費削減、副首都構想推進
📅 2022年選挙時
教育
教育バウチャー・無償化
幼児教育から大学院まで完全無償化、教育バウチャー導入
行財政改革
身を切る改革・副首都構想
議員報酬3割削減、副首都(大阪)整備、道州制
⚠️ これは党としての公約です。伊東 信久個人の達成度判定は Phase 2 で公開予定。 過去年(2023・2022…)の公約データも順次追加します。判定基準 →
📚 出典
- ・プロフィール:衆議院公式議員一覧
- ・発言:国会会議録検索システム
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