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⚖️ 議員マップ
青島 健太

青島 健太

あおしま けんた
所属:日本維新の会
選挙区:参議院比例代表
院:参議院

🌐 公式情報発信

※ 本人公表のSNSのみ表示。最終確認:2026-05-18

🗣 最近の国会発言

📅 2026-03-24国土交通委員会日本維新の会
○青島健太君 日本維新の会の青島健太でございます。  若井先生の迫力のある質疑、実は現役時代に取材をさせていただいたことがありますが、現役のときと変わらない迫力、気迫、引き継いでやらせていただこうと思います。  さて、まず初めに、能登半島地震、奥能登豪雨、その災害について伺います。  何度か能登半島ももちろん伺わさせていただいておりますけれども、大変な被害でございました。二〇二四年一月一日、
📅 2026-03-24国土交通委員会日本維新の会
○青島健太君 実は国交委員会でも、発災後少し時間がたってからですけれども、視察をさせていただきました。能登半島の奥の方まで伺いました、珠洲市、輪島市等々。泉谷市長、珠洲市の泉谷市長や輪島の坂口市長等々にもお話を伺って、いろいろなことを思い出しますけれども、時間がたちました。まず、首長の方々も、基幹インフラをしっかり戻してもらわなきゃならない、また、人々の生活、暮らし、なりわい、それをやっぱりしっか
📅 2026-03-24国土交通委員会日本維新の会
○青島健太君 北陸新幹線も敦賀まで延長ということもありまして、北陸に多くの方々が観光も兼ねて行く現状があります。能登半島も、もう日に日に取り戻しているというところでございますので、多くの方がまた観光等で訪れていただければというふうにも思います。  せんだっても伺ったんですが、金沢市のすぐお隣、内灘町というところがございます。知り合いの地方議員がいるのでそこも何度も伺っているんですが、金沢市内もも
📅 2026-03-24国土交通委員会日本維新の会
○青島健太君 続いて、埼玉県の八潮市の下水道の陥没事故について伺います。  私は、八潮市の隣、すぐ隣の草加市というところで育ちました。この事故現場も昔から何度も通っているようなところであります。  二〇二五年の一月ですけれども、この下水道管、四・七五メートルという管でございますので、この部屋でいうともう天井ぐらいは十分にあるという大きな管が突然落ちて、そこにまたトラックが落ちてしまうということ
📅 2026-03-24国土交通委員会日本維新の会
○青島健太君 二〇二四年三月のデータですけれども、日本中に下水道管どのぐらいあるのかと。総距離は四十九万キロだそうであります。月までの距離が三十八万キロですから、もう優に月まで届くほど日本中の地下を下水道管が走っていると。そのうち、耐用年数五十年を超える管は七%、そして十年後には二〇%、二十年後には四二%、五十歳を超える管があるという事態でございます。  大変なこれ作業になるかと思うんですけれど
📅 2026-03-24国土交通委員会日本維新の会
○青島健太君 八潮市のあの事故の管は、四十二年たった管だったそうであります。四十二年たった管なんですが、その三年前の点検では、直ちに対応する必要がないという点検の結果があったようであります。今もお話ありましたけれども、この話から分かるのは、やはり下水道管の点検、チェックというものが極めて難しいということも分かるわけであります。  今後の点検の基準、これ今回の法改正の中にもかなり具体的にうたわれて
📅 2026-03-24国土交通委員会日本維新の会
○青島健太君 次、新しい点検方法という質問も設けていたんですが、ちょっと時間がありませんのでこれは省かせていただきますけど、今のお話から思うのは、やはりこれからの時代、更に新しい点検の技術というものも伴ってこなければ、やったはいいけれども、大丈夫だと言ってそこで事故があるということも十分あり得るわけでありますので、点検の基準、そして新しいまた点検の技術というものも高めていただきたいということをここ
📅 2026-03-24国土交通委員会日本維新の会
○青島健太君 私はもう六十代ですから思い出す子供の頃は大分昔ですけれども、バス乗りますと、昔は車掌さんがいて、こういうかばんをぶら下げて、そして現金を渡して切符買うなり、そうやってバス乗っていたことを思い出しますが、そのときの乗員は、言えばだから二人だったわけですけど、今、二人乗っているバス、見かけないです。もうほとんどもちろんワンマンになっているわけでありますけど、それも省力化を図ってきたわけで
📅 2026-03-24国土交通委員会日本維新の会
○青島健太君 二十一人という数字をどう取るかでありますが、ほぼ、まだなかなか入っていないというふうな数字ではないかなと思います。これは地域によって、あるいはその事業者によっていろいろ考え方もあるかと思いますが、まだ、今ドライバーが足りないという中では、この制度をどう活用するのかというところは、一つ今後の考えるべき課題として今あるんだろうと思います。  その中で、さらに、じゃ、この先の時代を見たと
📅 2026-03-24国土交通委員会日本維新の会
○青島健太君 時間が来ました。終わります。ありがとうございました。

🎯 青島 健太 個人の選挙時公約(年表)

📅 2025年選挙時

スポーツ

スポーツ振興進行中
部活動の地域移行、アスリートの処遇改善、スポーツ産業育成。
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教育

体育・健康教育進行中
健康教育の充実、運動習慣の定着、生涯スポーツ推進。
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若者

若者の挑戦支援進行中
若者のチャレンジ支援、起業環境整備、世代間交流促進。
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📝 所属党の公約・主要政策(年表)

📅 2025年選挙時

教育

教育の完全無償化を全国へ
幼児教育・高校・大学までの無償化を全国展開、給食費無償化

社会保障

社会保険料の引下げ
医療制度改革で現役世代の保険料負担軽減、給付付き税額控除

行財政改革

国会議員数の削減と歳費カット
議員定数の大幅削減、議員特権の見直し
📅 2024年選挙時

教育

教育無償化
幼稚園から大学院まで完全無償化、教育バウチャー

社会保障

社会保障の現役世代支援
世代間格差是正、社会保険料軽減、給付付き税額控除

経済

規制改革・成長戦略
岩盤規制の撤廃、ベンチャー支援、デジタル化推進

行財政改革

身を切る改革
議員定数・歳費削減、副首都構想推進
📅 2022年選挙時

教育

教育バウチャー・無償化
幼児教育から大学院まで完全無償化、教育バウチャー導入

行財政改革

身を切る改革・副首都構想
議員報酬3割削減、副首都(大阪)整備、道州制
⚠️ これは党としての公約です。青島 健太個人の達成度判定は Phase 2 で公開予定。 過去年(2023・2022…)の公約データも順次追加します。判定基準 →
📚 出典
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