メインコンテンツへスキップ
⚖️ 議員マップ
伊藤 忠彦

伊藤 忠彦

いとう ただひこ
所属:自由民主党
選挙区:愛知8区
院:衆議院
当選回数:7回(初当選 年)

🌐 公式情報発信

※ 本人公表のSNSのみ表示。最終確認:2026-05-18

🗣 最近の国会発言

📅 2025-06-09決算委員会自由民主党・無所属の会
○国務大臣(伊藤忠彦君) ただいまの福島再生加速化交付金により設置造成された基金の有効活用についての措置要求決議につきましては、御趣旨を踏まえ、適切に対処してまいります。  以上です。
📅 2025-05-30東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会自由民主党・無所属の会
○伊藤国務大臣 東日本大震災の記憶ですとか教訓を後世に継承していくということについては、復興しつつある被災地の姿やその魅力を若者を始め多くの人々に体感をしていただくことは、先生が言ったとおり、そのとおりであります。  復興庁では、現在開催中の二〇二五大阪・関西万博におきましても、十九日から二十四日までの六日間で、EXPOメッセ会場、復興万博テーマウィークとして展示を行わせていただきました。  
📅 2025-05-30東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会自由民主党・無所属の会
○伊藤国務大臣 あの東日本大震災のときの山元町にあった津波の惨禍というものは、語り継ぐには本当に厳しいほどの大変な被害を及ぼしたところでございます。改めてお悔やみと、そしてまた、頑張ってほしいということを申し上げて、お答えをさせていただきます。  自然災害に対する危機意識あるいは防災意識を醸成するということは、持続可能な伝承活動等、そうしたことで行われていくことがまた一つの大切なきっかけになると
📅 2025-05-30東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会自由民主党・無所属の会
○伊藤国務大臣 金子先生にお答えをさせていただきますが、まず、第二期復興・創生期間の後に向けた復興の基本方針の見直しについてです。  昨年十二月の二十七日に開催された復興推進会議におきまして、検討すべき主な課題等を明らかにして、「「第二期復興・創生期間」以降の東日本大震災からの復興の基本方針の見直しに向けた主な課題等」を決定をしたところでございます。  この決定を踏まえて、被災地の皆様ともよく
📅 2025-05-30東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会自由民主党・無所属の会
○伊藤国務大臣 自民党の東日本大震災復興加速化本部においてお尋ねのような内容の議論が行われたということは承知をしております。  今後、こうした点について与党から提言をいただいた場合は、県や地元自治体とも丁寧に協議をさせていただきますが、無論、皆様からも、あるいは地元からも、地元というのは福島の皆様からも、同様、お話をいただいた場合にあっては、関係省庁においても、しっかり丁寧に協議を進めて、検討を
📅 2025-05-30東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会自由民主党・無所属の会
○伊藤国務大臣 今の金子さんの御指摘は、私の頭と心にとどめるだけじゃなくて、聞いてくれている復興庁の者たちもしっかりその言葉をそしゃくして持って帰っていただくようにしてもらいたいと思います。  いずれにせよ、県や地元の自治体とも丁寧に協議をして関係省庁と検討を進めてまいるその一番大事なことは、安全が大前提なんだ、これを外して物は進められないということが一番大切なものではないかということだけは申し
📅 2025-05-30東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会自由民主党・無所属の会
○伊藤国務大臣 今回決定をいたしました基本方針は、復興再生利用の推進、そして二番目に復興再生利用等の実施に向けた理解醸成、リスクコミュニケーション、そして三番目に県外最終処分に向けた取組の推進を三つの柱として、県外最終処分の実現に向けた具体的な取組方針として政府全体で取りまとめたものでございます。その三つをまず決めさせていただきました。  主な内容といたしまして、復興再生利用の推進について、官邸
📅 2025-05-26決算委員会自由民主党・無所属の会
○国務大臣(伊藤忠彦君) 山口さんにお答えを申し上げます。  御案内のとおり、東日本大震災から既に十四年が経過をいたしました。被災地の皆様方の絶え間ない努力により復興は着実に進歩しているという一方で、被災地は、人口減少ですとか高齢化ですとか、あるいは産業の空洞化といった全国の地域に共通する課題を抱える、いわゆる課題先進地というような状況でもあると認識をしております。  こうした中で、単に元に戻
📅 2025-05-26決算委員会自由民主党・無所属の会
○国務大臣(伊藤忠彦君) 今、山口さんから大変厳しい御指摘をいただいておりますが、福島の復興につきましては、震災や原子力発電所の事故を乗り越え、この地域にやっぱり生まれてよかった、この地域に住んでよかったと思える未来をつくっていかなければならないということが最も大切な目標であると考えております。  第二期復興・創生期間の後の次の五年間は、復興に向けた課題を解決していく極めて重要な時期であると認識
📅 2025-04-22東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会自由民主党・無所属の会
○伊藤国務大臣 今、まず、馬場さんから御報告をいただいた上に、すばらしい資料を一品出していただきました。まさに今、アメリカ中の科学者が、何とハーバード大学まで、これだけ首を絞められてしまっているなんて言っちゃいけないんだろうと思いますので、消しておいてもらいたいんですけれども、いずれにしても、今非常に不安を覚えているということなんだろうと思います。  そんな中で、我々のF―REIというところがそ

🎯 伊藤 忠彦 個人の選挙時公約(年表)

📅 2024年選挙時

地方

愛知知多半島の発展判定不能
知多半島の産業振興、観光業、防災対策。
出典を見る →

環境

GX推進判定不能
脱炭素社会、再エネ拡大、水素・アンモニア活用。
出典を見る →

産業

モノづくり産業支援判定不能
自動車産業の電動化対応、中小企業支援、人材育成。
出典を見る →

📝 所属党の公約・主要政策(年表)

📅 2025年選挙時

外交安保

日米同盟の更なる深化
防衛費GDP比2%維持、反撃能力の運用整備、日米韓・QUAD強化

社会保障

全世代型社会保障
医療制度改革、介護人材確保、年金制度の持続可能性確保

経済

物価高への給付金と賃上げ
低所得世帯への現金給付、最低賃金引上げ、年収の壁見直し
📅 2024年選挙時

外交安保

安保3文書の着実な実行
反撃能力・防衛費GDP比2%、日米同盟強化

憲法

憲法改正の議論加速
改正条文の起草と国民投票実施に向けた議論

社会保障

こども・子育て政策
児童手当の拡充、出産費用無償化、保育の質向上

経済

物価高への対応・賃上げ
所得税減税、低所得世帯への給付金、最低賃金1500円を目指す
📅 2022年選挙時

エネルギー

原発再稼働とGX投資
安全確認原発の再稼働、グリーントランスフォーメーション投資

外交安保

防衛費の抜本的増額
GDP比2%目標、反撃能力の保有検討

経済

新しい資本主義
成長と分配の好循環、スタートアップ支援5年で10倍
⚠️ これは党としての公約です。伊藤 忠彦個人の達成度判定は Phase 2 で公開予定。 過去年(2023・2022…)の公約データも順次追加します。判定基準 →
📚 出典
⚠️ このページの情報に誤りがあると思われる場合は お問い合わせ からご連絡ください。