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⚖️ 議員マップ
青山 繁晴

青山 繁晴

あおやま しげはる
所属:自由民主党
選挙区:兵庫8区
院:衆議院
当選回数:1回(初当選 年)

🌐 公式情報発信

※ 本人公表のSNSのみ表示。最終確認:2026-05-16

🗣 最近の国会発言

📅 2026-04-17環境委員会自由民主党・無所属の会
○青山副大臣 まず、大阪の良心ともいうべきとかしき議員が国政に復帰されまして、答弁させていただく光栄に浴してうれしく存じております。  今の御質問は、哲学的でもあると同時に、今の国際情勢をすごくリアルに反映されていると思います。  恐らく委員の問題意識の中には、お触れになったとおり、まずアメリカの問題があって、パリ協定から再び離脱してしまった、その隙を狙うかのようにチャイナがあちこちで力を発揮
📅 2026-04-17環境委員会自由民主党・無所属の会
○青山副大臣 今の御質問にお答えする前に、さっきの問いかけに対して、環境省から是非言ってくれと言われていたことを一個忘れていましたので。  来週、ドイツで気候変動に関する重要な各国間の対話が行われます。私はそこに副大臣として参りまして、国際共通語の英語でそのまま、通訳を挟まずにやるようにします。国際共通語、要は英語ですけれども、これで日本がどういう取組をしているか、さっきのAZECとか、それから
📅 2026-04-17環境委員会自由民主党・無所属の会
○青山副大臣 委員のおっしゃった問題意識は実はかなり新しい問題意識で、戦争というのは、人命を奪い、経済を壊すだけじゃなくて、実は地球温暖化を促進していると。今、普通に飛んでいる飛行機の燃料もSAFに替えるということをやっていますけれども、例えば弾道ミサイルその他の武器がそれを考えて使われているわけじゃない、製造もされていないので、そこで膨大な排出量というのが戦争、紛争が起きるたびに出ているじゃない
📅 2026-04-14環境委員会自由民主党・無所属の会
○青山副大臣 お答えします。  二十年前に環境省の地方環境事務所ができたときは、人員が全国で僅か三百六十九人でありました。二十年を経まして、昨年度末でいいますと千百五十九人に伸びました。それが今年度いよいよ千二百人を超えるということで、人員から見ても、やっと事務所が局を名のってもよいタイミングではないかと思います。  それと、議員がおっしゃった、もっと早くてもよかったんじゃないかという問題意識
📅 2026-04-14環境委員会自由民主党・無所属の会
○青山副大臣 お答えします。  数ある地方事務所の中でも福島は特別な存在でありまして、それは政府の大方針である福島の復興再生ということを環境の側面から担っているわけでありますし、具体的に申しますと、今御指摘のあったとおり、除染、それから中間貯蔵施設の管理、さらに復興再生土の利用ですね。これは福島県を超えて全国的な課題にもなっているわけです。  したがって、この福島の環境事務所は、環境局となった
📅 2026-04-14環境委員会自由民主党・無所属の会
○青山副大臣 お答えします。  委員御指摘の懸念はとても大切な御懸念だと思います。  その上で、あえて結論から申しますと、混乱は生じないと考えています。大きく二つ理由がありまして、一つは、制度的に、行政改革の本旨、本来の目的はちゃんと守りつつ、次長を新設しますので、新しい事務について局長を補佐する体制が取れるということ。それからもう一つは、先ほどの石原大臣の答弁にも関連するんですが、これは本省
📅 2026-04-03環境委員会自由民主党・無所属の会
○青山副大臣 皆様、改めまして、おはようございます。環境副大臣に再任されました青山繁晴です。  主に、気候変動、地域脱炭素及び自然環境を担当いたします。  特に、地域、暮らし、バリューチェーンの脱炭素化や気候変動適応の推進、自然共生サイトの認定や国立公園の魅力向上等を通じた自然再興、ネイチャーポジティブの実現に向けた取組に力を入れてまいります。  また、地方環境事務所がより効果的に機能を発揮
📅 2026-04-02環境委員会自由民主党・無所属の会
○副大臣(青山繁晴君) お答えします。  まず、串田委員がおっしゃった災害起きたときにペットを避難所に連れていく上で起きている問題、主に二つ、環境省としては把握しています。一つは、せっかく避難所まで無事にペットと一緒に着かれても、入口で入るなと言われてしまうと。やっと入れても、今度は同じ避難者の中から、まあごく自然なことだと思いますけれども、苦情が出ることもあると。  主にその二点の対策として
📅 2026-04-02環境委員会自由民主党・無所属の会
○副大臣(青山繁晴君) 今、串田委員がお尋ねになった問題意識と、環境省は基本的に共有していると考えています。  再生可能エネルギーであっても、あくまで環境との共生が図られることが条件であって、大臣が何度も強調されているとおり、促進すべき再エネは促進しますが、環境との共生に問題があるものについては、今おっしゃったゾーニングを一つの有力な手段として、きちんと防ぐものは防いでいくということをやってまい
📅 2026-03-24環境委員会自由民主党・無所属の会
○副大臣(青山繁晴君) お答えします。  串田委員の御質問の中には、恐らくその国富の流出を防ぐという観点、あるいはエネルギー安全保障の観点、そういう問題意識が含まれているんではないかと拝察いたします。  そこで、今委員も少しおっしゃったと思うんですけど、循環経済への移行というのは経済安全保障にも関係するわけです。具体的にどうするかなんですが、二つ柱がありまして、一つは地域と一緒にやる、いわゆる

🎯 青山 繁晴 個人の選挙時公約(年表)

📅 2025年選挙時

国柄

日本国の自立進行中
憲法改正、安全保障の確立、エネルギー自立。
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安全保障

スパイ防止法・経済安保進行中
スパイ防止法制定、技術流出防止、経済安全保障強化。
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海洋・エネルギー

メタンハイドレート活用進行中
日本近海資源の開発、エネルギー安全保障、技術立国の維持。
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📅 2022年選挙時

拉致問題

拉致問題対策の抜本的改革
拉致問題特別委員会で繰り返し質問し、対策本部の組織改革・官邸直下の交渉チーム創設による被害者全員の救出を主張する。
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環境

環境副大臣として環境政策推進
高市内閣の環境副大臣として、地球温暖化対策と国民の暮らしを両立させる環境政策を進める。
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📝 所属党の公約・主要政策(年表)

📅 2025年選挙時

外交安保

日米同盟の更なる深化
防衛費GDP比2%維持、反撃能力の運用整備、日米韓・QUAD強化

社会保障

全世代型社会保障
医療制度改革、介護人材確保、年金制度の持続可能性確保

経済

物価高への給付金と賃上げ
低所得世帯への現金給付、最低賃金引上げ、年収の壁見直し
📅 2024年選挙時

外交安保

安保3文書の着実な実行
反撃能力・防衛費GDP比2%、日米同盟強化

憲法

憲法改正の議論加速
改正条文の起草と国民投票実施に向けた議論

社会保障

こども・子育て政策
児童手当の拡充、出産費用無償化、保育の質向上

経済

物価高への対応・賃上げ
所得税減税、低所得世帯への給付金、最低賃金1500円を目指す
📅 2022年選挙時

エネルギー

原発再稼働とGX投資
安全確認原発の再稼働、グリーントランスフォーメーション投資

外交安保

防衛費の抜本的増額
GDP比2%目標、反撃能力の保有検討

経済

新しい資本主義
成長と分配の好循環、スタートアップ支援5年で10倍
⚠️ これは党としての公約です。青山 繁晴個人の達成度判定は Phase 2 で公開予定。 過去年(2023・2022…)の公約データも順次追加します。判定基準 →
📚 出典
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