🌐 公式情報発信
※ 本人公表のSNSのみ表示。最終確認:2026-05-18
🗣 最近の国会発言
📅 2026-03-06/財務金融委員会日本維新の会
○一谷委員 日本維新の会の一谷勇一郎です。
与党の一員として質問をさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
まずは、特例公債、特例公債法改正法案についてお伺いをしたいと思います。
本法案では、特例公債、赤字国債の発行根拠を令和十二年度まで五年間延長しますが、同時に、日本維新の会が強く要望させていただきました行財政改革の徹底や補助金等の適正化が新たに条文に盛り込まれました。
…
📅 2026-03-06/財務金融委員会日本維新の会
○一谷委員 そういった行財政改革を行うことによって市場の信頼を得るということだと思います。
この四月から社会保険料の納付が始まる子ども・子育て支援金、五月から納付になるんですけれども、これは令和六年四月から五月に議論されました。私は、当時、子育て、少子化対策にどれぐらいの予算がかかっているのか、自分で調べてみたんですが、いろいろな省庁にまたがって、本当に調べ切れませんでした。そして、これとこれ…
📅 2026-03-06/財務金融委員会日本維新の会
○一谷委員 先ほどの質問の中でもありました、ハード面、インフラ面は大分整っているが、心のケアという問題があります。
私は、神戸ですから、阪神・淡路大震災を経験し、そして、兵庫県には、兵庫こころのケアセンターというのが神戸の中央区にあります。これは形を変えながら三十一年続いておりますが、いまだにやはり心のケアを続けているのです。本当に形を変えながらだと思いますが、東日本の心のケア、私も医療側の人…
📅 2026-03-06/財務金融委員会日本維新の会
○一谷委員 それでは、物価が下がったときは下がったときにまた考えるという形だというふうに認識をいたしました。
続いて、今回の基礎控除等の引上げによる減税効果は所得階層によって控除額や減税額に偏りがある点について、政府の見解をお伺いいたします。
📅 2026-03-06/財務金融委員会日本維新の会
○一谷委員 今の質疑のポイントというのは、中所得者の方までしっかりフォローしたということだと思います。
次は、大臣に質問させていただきたいんですが、基礎控除等引上げの対応については、物価上昇が定着しつつある中で、経済状況に応じた適切な対応であると評価をしております。他方で、年収階級によって減税額にばらつきがあるという課題があります。
さらに、家計への負担という面でいえば、所得税だけではなく…
📅 2026-03-06/財務金融委員会日本維新の会
○一谷委員 ありがとうございます。
国民の皆さんから見れば、所得税も住民税もそして社会保険料も、同じ家計からの支出であります。複雑化する給付制度がその全体像を見にくくしている側面もあるのではないかというふうに思っております。政府におかれましては、本法案による負担軽減の効果を確実に国民に届けるとともに、常に家計全体の収支という俯瞰的な視点に立ち、真に効果的で温かい行政運営を行っていきたいと思いま…
📅 2026-03-06/財務金融委員会日本維新の会
○一谷委員 今回の研究開発税の見直しで、本当に研究に力を入れていくというところと、少し研究に力を入れていくのはやめようかなというふうな企業に分かれてくるんだろうというふうに思いますが、より研究開発を進めていただいて、稼げる日本というところを目指してまいりたいと思いますので、私も与党の一員として頑張ってまいりたいと思います。
それでは、質疑の時間が終わりましたので、これで終わらせていただきます。…
📅 2026-03-04/財務金融委員会日本維新の会
○一谷委員 日本維新の会の一谷勇一郎です。どうぞよろしくお願いいたします。
質問の機会をいただきまして、感謝申し上げます。
本当に、委員の皆様を見ると、ほほ笑んでいただいている方もいらっしゃり、非常にありがたいなと思いますが、一年三か月ぶりに帰ってきました。どうぞ皆さんよろしくお願いいたします。
片山大臣が、先ほど萩原議員の日本版DOGEの質問の際に、やはり、行財政改革、OTC類似薬や…
📅 2026-03-04/財務金融委員会日本維新の会
○一谷委員 ありがとうございます。
私も実際、関西で大阪の改革を見て、自分が議員になりたいと思ったんですが、やはり、痛みを伴う改革をしたときは、最初はかなり反発がありますけれども、その成果が出てきたとき、成果が出てきて納得してもらったときには本当に市民の皆さんが後押しをしてくれるようになりますので、それまで私たちも一緒に頑張らせていただきたいと思いますし、社会保障の改革に関しては、現役世代の手…
📅 2026-03-04/財務金融委員会日本維新の会
○一谷委員 ありがとうございます。
まさに大臣がおっしゃっていただいたとおり、もう精いっぱいだというふうに思いますし、余り上げ過ぎても、これは社会保障費に跳ね返ったり窓口負担に跳ね返りますので、本当にしっかりとした調整をしながらやっていかなければならないというふうに思っています。
一つお願いをしたいのは、今回、この介護報酬改定、来年の、二〇二七年の改定を待たずに臨時で改定をしていただいたと…
🎯 一谷 勇一郎 個人の選挙時公約(年表)
📝 所属党の公約・主要政策(年表)
📅 2025年選挙時
教育
教育の完全無償化を全国へ
幼児教育・高校・大学までの無償化を全国展開、給食費無償化
社会保障
社会保険料の引下げ
医療制度改革で現役世代の保険料負担軽減、給付付き税額控除
行財政改革
国会議員数の削減と歳費カット
議員定数の大幅削減、議員特権の見直し
📅 2024年選挙時
教育
教育無償化
幼稚園から大学院まで完全無償化、教育バウチャー
社会保障
社会保障の現役世代支援
世代間格差是正、社会保険料軽減、給付付き税額控除
経済
規制改革・成長戦略
岩盤規制の撤廃、ベンチャー支援、デジタル化推進
行財政改革
身を切る改革
議員定数・歳費削減、副首都構想推進
📅 2022年選挙時
教育
教育バウチャー・無償化
幼児教育から大学院まで完全無償化、教育バウチャー導入
行財政改革
身を切る改革・副首都構想
議員報酬3割削減、副首都(大阪)整備、道州制
⚠️ これは党としての公約です。一谷 勇一郎個人の達成度判定は Phase 2 で公開予定。 過去年(2023・2022…)の公約データも順次追加します。判定基準 →
📚 出典
- ・プロフィール:衆議院公式議員一覧
- ・発言:国会会議録検索システム
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