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⚖️ 議員マップ
青柳 仁士

青柳 仁士

あおやぎ ひとし
所属:日本維新の会
選挙区:大阪14区
院:衆議院
当選回数:3回(初当選 年)

🌐 公式情報発信

※ 本人公表のSNSのみ表示。最終確認:2026-05-18

🗣 最近の国会発言

📅 2026-04-16災害対策特別委員会日本維新の会
○青柳委員 日本維新の会の青柳仁士です。  まず、災害の発生時に防災庁がどういう機能を果たすのかということについて質問させていただきたいと思います。  発災時には、内閣府を始め、消防庁、国交省、防衛省がそれぞれ災害対応に当たるわけです。ここにおいて新しい省庁として司令塔機能を果たすというふうに言っているんですが、今いろいろお話を聞いていますと、結局、事務局機能みたいなものを果たすだけなのかとい
📅 2026-04-16災害対策特別委員会日本維新の会
○青柳委員 御説明としてはそのとおりだと思うんですが、先ほど申し上げたとおり、消防庁、国交省、防衛省、こういったそれぞれの省庁が発災時には防災対策本部が設けられた下でそれぞれ動くことになるわけです。ですので、今御説明があったような事前からの準備、それから復興後の長期にわたる計画に基づきと言いつつも、それらをまとめていくには、ある種の政治的なと言うと言い方があれですけれども、それぞれの権限を乗り越え
📅 2026-04-16災害対策特別委員会日本維新の会
○青柳委員 是非とも、今御答弁にもありましたとおり、最終的には大臣の政治決断になる部分もあるんじゃないかと思いますので、伝家の宝刀として抜けないものだというふうに思われないように、勧告権はきちんと発動する場合があるんだ、今まで発動した経験がなかったとしても、これに関してはきちんとあるんだということをしっかりと周知といいますか、分かるような形にしておいていただくことで縦割りを乗り越えていけるのではな
📅 2026-04-16災害対策特別委員会日本維新の会
○青柳委員 機能としては今申し上げたとおり統合してもいいのではないか、むしろ統合した方がより有機的に対応できるのではないかと思いますし、一般論としても省庁の数が増えれば増えるほど人件費、管理費、国民の税金が増えていくわけですから、そういった統合の必要性があるのではないかということについてはこの場で問題提起をさせていただきたいと思います。大臣がおっしゃるとおり、今後の議論の推移、また、政府及び立法措
📅 2026-04-16災害対策特別委員会日本維新の会
○青柳委員 おっしゃるとおり、平時からそういった方々とつき合っていくことは非常に重要だと思います。  ここで申し上げておきたかったのは、防災の専門人材が非常にたくさんおられる中で、今大臣がおっしゃったように、そういった方を例えば雇用するような形で一緒にやる形もあるでしょうし、申し上げたとおり、登録制みたいな形で、たくさんの方にいわゆる予備自衛官のような形で登録しておいていただいて、必要なときだけ
📅 2026-04-16災害対策特別委員会日本維新の会
○青柳委員 今御答弁がありましたとおり、国からのお金があって各自治体の連携を促していくということで、それはそれで必要なことだと思うんですが、是非とも今後立ち上がった先では、本当にこれは必要だというものに関しては中央で調達してお配りするということも一つ踏み込んだ支援ではないか。都道府県に任せておきますと、例えば、トイレカーとキッチンカーのどっちが欲しいんだといったときに、我が自治体はこっちが欲しい、
📅 2026-04-16災害対策特別委員会日本維新の会
○青柳委員 ありがとうございます。是非とも副首都の件も踏まえて御検討いただければと思っております。  時間が参りましたので終了します。どうもありがとうございました。
📅 2026-04-10外務委員会日本維新の会
○青柳委員 日本維新の会の青柳仁士です。  まず、旅券法改正による日本人の海外渡航者への負担、影響について、政府参考人にお伺いいたします。  今回の法改正では、旅券手数料が引き下げられる一方で、出国税、国際観光旅客税が引き上げられます。これらは、言ってみれば、増税というふうに言われかねない、税の引上げということではあるんですけれども、これらは、多くの国民にとっては旅券手数料の引下げと併せること
📅 2026-04-10外務委員会日本維新の会
○青柳委員 これは、党の部会の方からもいろいろな指摘を外務省の方にさせていただいたところなんですが、今回、外務省の方の説明資料の中で、旅券手数料が引き下げられるというところについては十分な、絵も使った説明があったんですが、その背景にある、今申し上げた、間接行政経費の減額であるとか、あるいは出国税の引上げについての説明が不十分だったというふうな指摘を受けておりますので、是非とも、今後、やはり国民目線
📅 2026-04-10外務委員会日本維新の会
○青柳委員 ありがとうございます。  全力の努力を行っておられるということですので、それをしっかりと我々としてもバックアップしていきたいと思いますが、特使の派遣については党内からもいろいろな意見が出てきているところでありまして、今後の事態の推移を考えたときに、今ではないということかもしれませんが、是非とも、今後の、日本の平和構築といいますか、和平調停の中において一つの手段として御検討いただければ

🎯 青柳 仁士 個人の選挙時公約(年表)

📅 2024年選挙時

国際協力

IPU国連委員会理事として議会外交
列国議会同盟(IPU)国連委員会理事として、議会レベルの国際協調と平和構築に取り組む。
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外交

国際協力推進判定不能
ODA活用、SDGs推進、人道支援、国際平和構築。
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持続可能性

SDGsの普及と国内実装
国連広報官として日本のSDGs普及に従事した経験を活かし、SDGsをビジネス・行政・教育で実装するための政策を主導する。
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統治機構

副首都構想・道州制判定不能
副首都化、道州制導入、地方分権推進。
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行財政改革

身を切る改革判定不能
議員定数削減、議員報酬カット、議員特権廃止。
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📝 所属党の公約・主要政策(年表)

📅 2025年選挙時

教育

教育の完全無償化を全国へ
幼児教育・高校・大学までの無償化を全国展開、給食費無償化

社会保障

社会保険料の引下げ
医療制度改革で現役世代の保険料負担軽減、給付付き税額控除

行財政改革

国会議員数の削減と歳費カット
議員定数の大幅削減、議員特権の見直し
📅 2024年選挙時

教育

教育無償化
幼稚園から大学院まで完全無償化、教育バウチャー

社会保障

社会保障の現役世代支援
世代間格差是正、社会保険料軽減、給付付き税額控除

経済

規制改革・成長戦略
岩盤規制の撤廃、ベンチャー支援、デジタル化推進

行財政改革

身を切る改革
議員定数・歳費削減、副首都構想推進
📅 2022年選挙時

教育

教育バウチャー・無償化
幼児教育から大学院まで完全無償化、教育バウチャー導入

行財政改革

身を切る改革・副首都構想
議員報酬3割削減、副首都(大阪)整備、道州制
⚠️ これは党としての公約です。青柳 仁士個人の達成度判定は Phase 2 で公開予定。 過去年(2023・2022…)の公約データも順次追加します。判定基準 →
📚 出典
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