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⚖️ 議員マップ
阿部 司

阿部 司

あべ つかさ
所属:日本維新の会
選挙区:東京ブロック
院:衆議院
当選回数:3回(初当選 年)

🌐 公式情報発信

※ 本人公表のSNSのみ表示。最終確認:2026-05-18

🗣 最近の国会発言

📅 2026-04-16地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会日本維新の会
○阿部(司)委員 日本維新の会、阿部司です。  本日は、デジタル主権についてお伺いをしてまいりたいと思います。松本大臣、よろしくお願いします。  まず、事実関係の確認から入ってまいりたいと思います。デジタル庁は、令和七年八月から九月にかけて、ガバメントクラウドの技術要件見直しに向けた市場調査、いわゆるRFIを実施されました。この調査に対しまして、事業者から、ソブリンクラウドの採用を検討すべきと
📅 2026-04-16地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会日本維新の会
○阿部(司)委員 ありがとうございます。  意見はあった。しかし、対応としましては、ガバメントクラウドは機密文書を扱わないですとか、データセンターは国内に設置をしている、経済安全保障推進法の基幹インフラ制度は対象分野が異なる、したがって現行の技術要件で対応できているという、そういった御趣旨かと思います。つまり、事業者の側からソブリンクラウドを検討すべきだということについて言うとゼロ回答であった、
📅 2026-04-16地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会日本維新の会
○阿部(司)委員 ありがとうございます。  松本大臣の、同じような課題認識を、同じ方向性のものを持っていただいているというふうに私は受け止めました。  次にお伺いしたいのは、その課題を誰が解決をしていくのかという話です。  現在、デジタル主権に関わる政府の計画は、AI基本計画は内閣府、ガバメントクラウドの整備はデジタル庁、そして半導体・デジタル産業戦略は経産省と、それぞれ別の省庁が担っており
📅 2026-04-16地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会日本維新の会
○阿部(司)委員 力強い御答弁をありがとうございます。  この問題は非常に重要だと思いますので、先ほど大臣おっしゃった、ソブリンティーをどう確保するか、この論点ですね、きちっと我々なりの結論というものを出していかなければならないと思いますので、引き続き御議論させていただければと思います。  本日はありがとうございました。
📅 2026-04-10経済産業委員会日本維新の会
○阿部(司)委員 日本維新の会の阿部司です。  まず、エネルギー、物価高騰対策に関連してお伺いをしてまいりたいと思います。  一昨日、停戦のニュースも入ってきましたが、ホルムズ海峡の事実上の封鎖が続き、原油の高騰も続いております。国家備蓄の放出やホルムズ海峡を迂回する代替ルートからの原油調達など、大臣始め政府の皆様が日夜御尽力されていることに心から敬意を表したいと思います。しかし、これはあくま
📅 2026-04-10経済産業委員会日本維新の会
○阿部(司)委員 安全性を確保しながら原子力をしっかり活用していくという御答弁、ありがとうございます。  その上で、もう一点、エネルギーについてお伺いします。  備蓄の放出にも、この補助金にもいずれ限界が来ます、先ほど委員も御指摘でしたけれども。  かつて日本は、第一次オイルショックを機に世界一の省エネ大国になりました。あのときの危機が日本を変えました。今回のエネルギー危機も、ある意味ピンチ
📅 2026-04-10経済産業委員会日本維新の会
○阿部(司)委員 ありがとうございます。当初予算の着実な執行ももちろんですけれども、状況に応じて機動的な対応をいただけるようにお願いを申し上げます。  次に、AI時代のエネルギー戦略についてお伺いをしてまいりたいと思います。  エネルギー需要を押し上げているもう一つの大きな要因が、AI、データセンターです。この爆発的な新規需要にどう備えていくかというのは国家戦略そのものになってくると思います。
📅 2026-04-10経済産業委員会日本維新の会
○阿部(司)委員 技術でも勝ってビジネスでも勝つという強い決意、ありがとうございます。やはり、中国ですとか海外のスピード感ですよね。このスピードと実行力が非常に重要になってくると思いますので、この点、是非加速をお願いできればと思います。  その上で、具体的な数字についてお伺いをしてまいりたいと思います。  IEAの試算では、世界のデータセンターの電力消費量が二〇三〇年に我が国の年間総電力消費量
📅 2026-04-10経済産業委員会日本維新の会
○阿部(司)委員 電力需要が増加に転じていくという認識について確認ができました。ありがとうございます。まさに、新しい時代の電力需要にどう応えていくかというのが非常に重要になってくると思います。  AIサーバーは、従来のサーバーよりもはるかに発熱が大きくて、データセンターの電力消費の大きな部分を冷却が占めていると言われております。裏を返せば、冷却技術の革新が電力需要そのものを抑制する攻めの省エネに
📅 2026-04-10経済産業委員会日本維新の会
○阿部(司)委員 冷却技術の開発支援を進めていただいておりまして、ありがとうございます。心強く思います。  一点申し上げておきたいのが、日本はこの分野で勝てるポジションにいるということです。国内企業によるこの液浸冷却の実証では、空冷比で電力消費を九割以上削減できる、そうした成果も出ていると聞いております。大手だけでなく、新興企業による革新的な取組も生まれておりますので、要素技術は世界の最前線にい

🎯 阿部 司 個人の選挙時公約(年表)

📅 2024年選挙時

若手政策

若手政治家の挑戦判定不能
若者の政治参加促進、世代間対話、デジタル民主主義。
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行財政改革

行政改革推進判定不能
無駄遣い削減、行政効率化、議員特権廃止。
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都市政策

東京の発展判定不能
都市インフラ整備、防災対策、子育て環境改善。
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📝 所属党の公約・主要政策(年表)

📅 2025年選挙時

教育

教育の完全無償化を全国へ
幼児教育・高校・大学までの無償化を全国展開、給食費無償化

社会保障

社会保険料の引下げ
医療制度改革で現役世代の保険料負担軽減、給付付き税額控除

行財政改革

国会議員数の削減と歳費カット
議員定数の大幅削減、議員特権の見直し
📅 2024年選挙時

教育

教育無償化
幼稚園から大学院まで完全無償化、教育バウチャー

社会保障

社会保障の現役世代支援
世代間格差是正、社会保険料軽減、給付付き税額控除

経済

規制改革・成長戦略
岩盤規制の撤廃、ベンチャー支援、デジタル化推進

行財政改革

身を切る改革
議員定数・歳費削減、副首都構想推進
📅 2022年選挙時

教育

教育バウチャー・無償化
幼児教育から大学院まで完全無償化、教育バウチャー導入

行財政改革

身を切る改革・副首都構想
議員報酬3割削減、副首都(大阪)整備、道州制
⚠️ これは党としての公約です。阿部 司個人の達成度判定は Phase 2 で公開予定。 過去年(2023・2022…)の公約データも順次追加します。判定基準 →
📚 出典
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